施設沿革

昭和25年 7月 1日
愛媛県立松山聾唖福祉寮が、松山市山越町字花の町甲451番地(現住居表示では松山市山越町451番地)に開設される。
昭和26年 6月 1日
「木工科」を設置
昭和39年 4月 1日
愛媛県立松山ろうあ福祉寮と改称
昭和41年 4月 1日
愛媛県ろうあ福祉センターと改称
昭和41年 6月 1日
「洋裁科」を増設置
昭和58年 4月 1日
愛媛県ろうあ福祉センターの運営が、県から社会福祉法人愛媛県社会福祉事業団へ移管される。
昭和62年 4月 1日
松山市下伊台町1048番地2号へ移転。
入所対象者を「ろうあ者」から「重度身体障害者」に拡大し、施設の名称を愛媛県重度身体障害者授産所と改称。
「木工科」「縫製科」「製函科」「軽作業科」を設置
平成 6年 3月31日
「製函科」を廃止
平成 6年 4月 1日
「印刷科」を増設
平成15年 4月 1日
愛媛県身体障害者授産所と改称
平成21年10月 1日
障害者支援施設 福祉工房「いだい 清風園」と改称
「縫製科」を廃止
平成22年 4月 1日
作業棟を全面改築、食品加工設備を導入し、「食品科」を増設